INTRAPERSONA について
私たちはコンサルタントとしてお客様と連携して取り組みながら、対人関係、個人の内面、および組織の変化を支援しています。従業員が自分自身と自分の所属するチームや組織についてあらゆるレベルで理解を深め、コミュニケーション戦略を強化する手助けをします。
Intrapersonaは2003年に Elizabeth Handoverによって設立されました。2004年に弊社はInsights Learning and Developmentネットワークの一員となり、Insightsプログラムを日本に紹介してきました。Insights Discoveryシステムは効果的な対人関係と組織の成長のための共通言語を提供します。
2007年、弊社は日本におけるInsightsパートナーに指定され、Insights Globalの学習責任者 Stewart Dessonを東京に招いて、弊社初の Insights Discovery Accreditationプログラムを実施しました。今日本中の組織で何名ものInsightsクライアント・プラクティショナーが活躍しています。
私たちの全業務を支えているのは、優れたコミュニケーションは単なる戦略的資産以上のものということです。私たちはそれは高い業績を残すチームや個人、組織の核心部分であり、お客様の成功に欠かすことができないものだと確信しています。
私たちの価値観と哲学
- 変化の奨励
- 理解の追求
- ソリューションへの集中
- 日々の貢献
- 顧客を尊重し、顧客に価値をもたらすこと
- 本物であること
- 挑戦を楽しむこと
- 自分を信じること。リスクを取ること!






私たちが一緒に取り組んだお客様
- Barclays Capital
- Banyu/Merck
- UCB
- トヨタ通商
- Royal Bank of Scotland
- Microsoft |
- Mercury Interactive Australia
- Societe Generale
- Mercury Interactive Japan
- AIA
- Primus Japan
- Alcon Japan |






私たちのチーム
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エリザベス・ハンドオーバー(Elizabeth Handover)はINTRAPERSONAの代表であり、設立者です。舞台での上演、劇教育、コミュニケーションスキル・トレーニングなどに広く取り組みながら、彼女は13年間に及ぶ多言語かつ多文化な劇団生活で、マネージング・ディレクターとして多大な苦労に直面した後、学習開発分野に進みたいという意欲を強く持ちました。彼女は個人的な、プロフェッショナルな、またビジネスでの問題は前向きな変化のためのよい機会だと信じて、彼らの課題を個人、チーム、リーダーシップの効果向上へと変えられるように顧客を支援します。
コンサルタントとして、彼女は管理職に対して、その人に合った本当のコミュニケーションスタイルを見つける支援をし、主だったスキルと強みを最大に伸ばすことで、リーダーシップ・スキルを専門に扱ってきました。彼女はとりわけ女性開発分野での「能力管理」に関心を持っており、女性のプロフェッショナル・エフェクティブネス(効果向上)とエグゼクティブ・プリゼンス(存在感)のコースをデザイン、提供しています。コミュニケーションのスペシャリストとして、彼女は対人関係の管理の重要性を理解しています。そして効果の高いプログラムを提供して、自覚を強め、他者への理解を深め、適応力のあるコミュニケーション・スキルを持ってもらうことで、対人関係を変革します。彼女はAIA、UCB、トヨタ通商、Microsoft、Merck、キャピタルグループや他の多くのお客様と一緒に業務に取り組んでいます。
エリザベスは劇と教職員の学位を有し、Insightsプラクティショナーとしての資格を持ち、多彩なコーチングとトレーニング技術の訓練を積んできました。2007年にはInsights Learning and Development 社の日本パートナーの地位を手に入れ、Insights Japan チームを率いており、また彼女はInsightsのアジア地域における初の教員でもあります。彼女はASTDのメンバーで、Women In Finance Tokyoの理事であり、またDeveloping The Potential of Women in the Japanese Workplace(日本の職場での女性の可能性開発)セミナーの共同設立者です。 |
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| 三森暁江のトレーニング力は、多国籍企業から日本の小さな組織まで、様々なビジネス環境で年間の幅広いマーケティングを経験したことで培われました。能力開発に携わって仕事をすることの可能性を、参加者を面白く引き込みながら示してくれたプロの講師に刺激を受けて、彼女は人材産業に入りました。彼女は
Insightsライセンスド・プラクティショナーの資格を持ち、ソリューション・ベースのビジネス文化の創造を信じています。彼女はチームの強みを最大に伸ばすことでチーム効率を上げられるようコーチングを実施し、彼らの可能性を信じ、目覚ましい成果を出せるよう彼らにモチベーションを高めます。 |
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| 新崎 降子は文学修士号を有し、現在異文化間コミュニケーション研究の博士課程にいます。Insights ライセンスド・プラクティショナーとして、彼女は個人、チーム、組織が、外国人の同僚、顧客、取引先との強い関係と、今日のグローバルに相互依存しているビジネス環境で成功するのに不可欠なスキルを理解し、育成するのを支援します。彼女は東京外国語大学大学院の講師を務めています。彼女はコミュニケーションと文化について多くの記事を出版しており、これまで数多くのセミナーで基調講演を行ってきました。その中には、Opening the Doors to Cross-cultural Development (異文化開発のドアを開ける)や、最近のものではFirst Words in Japanese: From the Viewpoint of Cross-cultural Communication(日本における最初の単語:異文化コミュニケーションの観点から)などがあります。 |
提携コンサルタント
ディーン・チャールズ(Dean Charles)は、集団および対人間のダイナミックなコミュニケーション変革を強化することを専門とし、人生をより実りあるものに変えるコミュニケーション・コンサルタントです。彼はライセンスド・マスタープラクティショナーで、NLP(神経言語プログラミング)のトレーナーを務め、Accenture、Astra
Zeneca、Royal Bank of Scotland、BP、Centricaなどといった主要なグローバル企業が、効果的なビジネスおよびプロフェッショナルな変化を可能にするために彼のコンサルティングを利用してきました。「Psychology
Today」によると「変化を求めるなら、NLPは現存する最もパワフルな手段である」。
ディーンはまた応用言語学者で、教育および産業用ドラマで経験を積んだスペシャリストでもあり、こうした幅広い技術をNLPコンサルティングと効果的なプレゼンテーションスキル・トレーニングの両方で生かしています。彼はこの仕事に没頭しており、この分野で最新かつ最適なもの見定めるために定期的にトレーニングに参加します。「私は以前よりはっきりと外の世界を認知できます。自分自身を以前より楽しめるようになり、仕事への集中を高めることもできます。ディーンの情熱とプロ意識、専門知識には本当に感服します」。これは彼が顧客へ示した献身へ寄せられた多くの感謝の1つです。
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私たちはまた、幅広いスキルや才能、経験をもたらし、私たちの顧客サービスへ価値と多様性を付加してくれる国内外のパートナー・ネットワーク、提携コンサルタント、トレーナー、コーチと一緒に業務に取り組んでいます。